レクリエ日記(仮)

こどもが大好きで、こどもと遊ぶことを通して彼らの「生きていく強さ」を育てたい『こども王子/こどもの笑顔クリエイター』、 「ベジ」こと浅野暁彦のブログです。

STORY WRITER 〜想いを届けたいのなら、「伝わる」ように伝えよう〜

知ってたつもりだったけど、

わかってはいなかったこと。

 

この広いインターネッツをご通行中の皆様、

何度も言わせていただきます。

 

 

ぼくは

「こどもと遊びたい」し、

それを通して

「彼らの(本当の意味での)『生きる力』を育てたい」し、

「世界中のこどもたちのお父さん/お兄さんになりたい」し、

アンパンマン(のような人)になりたい」。

 

これまでもそれらのことは言ってはいた。

けど、言ってただけだった。

おそらく、想い、というか考えていることを人に「届けた」ってだけで、

今これを読んでくれている「あなた」のこころの中に、それらを「点」で存在させてしまってるんだ、と思った。

刻みこむまでには至ってないんだ、と。

 

ぼくのことを既にものすごく信頼してくれて、応援してくれてる「あなた」がいるのもわかってる。

ただ、そんなあなたにも、「もっと」伝えたいんです。

 

だから
それらのバラバラに存在する「点」を、「線」で繋がなくては、と思った。

 

ちゃんと伝えるためには、伝わるように伝えなきゃだめで、

そのためには、「ストーリー」にしたらいいんだと思った。

 

そう、先日、

何度もシッターをリピートしてもらっている秋田由理さんによる、

彼女が教える「算命学」の3人のお弟子さんたちとのミーティングに招いてもらって、

ぼくの「人生」や「宿命」について鑑定してもらったのだけど。

 (※ちなみに由理さん個人鑑定は今、お客様からの紹介制でやっていらっしゃるとのこと!)

 

 

その人の表す「命式」と呼ばれるものはひとつしかないんだけど、

その読み解き方は鑑定する人次第なんだって。

お弟子さんが鑑定してくれてもらったコメントにはたしかにちょっとずつ表現が違っていたりして。

それぞれに「なるほどなるほど〜!」と思っていたんだけど、

お三方の後に、由理さんがぼくの命式から感じとったことを伝えてくれたのね。

 

それで、それを聞いてたら、

ぼくが自分で自分を持て余していて、今まで生きづらくて苦しくて悲しかったことが、

「意味」が通って、全部つながって。

 

 

すごく「納得」した。ハラに落ちた。 

 

『ようやく…ようやくわかってもらえた…!!!』

 

というきがして、思わず泣きそうになった。

ぼく以外全員女性(由理さんの娘さんも横にいた)で、必死でこらえたけどね。笑

 

その時、由理さんは

 

「(算命学の鑑定は)ストーリーだから。全体で見て、それをストーリーにして、伝える。」

 

ということを言っていた。

 

そう、「それ」なんだと。

「それ」を忘れずに、ずっと心臓の近くに置いたままで、

もう一度「あなたに」伝えさせてほしいと思っています。

 

どうしても知ってほしいし、できたらわかってほしいから、あなたに伝えたいんです。

だから、

もう去年のことを、もう遅いけど、今さらだけど…、

もう一度、ぼくの「ストーリー」を綴っていきます!!

 

どうか、もうしばらくぼくにお付き合いください!!!

(๑ÒㅅÓ)ノ

 

 

f:id:akatsuki_jp:20171007010740j:plain

 

 

recrea.hatenablog.com

これの続きを、これからあらためて綴っていきます!!

 

 

P.S.

いつも助けてくれて、ありがとう。

 


Storywriter-Supercar

 


【路上LIVE】銀河鉄道の夜 by 不可思議/wonderboy